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小椋「でねー」キャッキャッ恒一「(小椋さん……!)」ジー

URL:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1336879056/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 12:17:36.98 ID:WLeFIPZJ0

小椋「そんで兄貴がさー」キャッキャッ

綾野「えーマジー?」キャッキャッ


恒一「(小椋さん……小椋さんハァハァ小椋さん……)」ジー

恒一「(小椋さん……!)」


小椋「反れば出るっ!」グイッ

綾野「ちょっ!?う、嘘だってこれからこれから……!」アタフタ


恒一「!?(小椋さん……なんて大胆な……!)」ドキドキ

恒一「(……蹴りたい)」

恒一「(蹴りたい!)」

恒一「(小椋さんのお腹を……思いっきり膝蹴りしたいっ……!)」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 12:27:48.98 ID:WLeFIPZJ0

恒一「(小椋さん……)」ジー


綾野「いっきまーすっ!」ズベラッ

小椋「彩wwwwww」


恒一「(駄目だ……Tシャツじゃ小椋さんのお腹の良さが半減以下に……
あのつい『ぽんぽん』と言ってしまうような幼児腹を殺すだなんて……
これが日本の教育かよ……!)」


小椋「そんじゃ、いっきまーす!」

綾野「転べー」


恒一「(彼女の着地地点に立って膝蹴りで迎えてあげたい――)」ジー


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 12:28:38.81 ID:WLeFIPZJ0

小椋「よっ!」ピラッ


恒一「!?」ブッ


小椋「ほっと!」シュタッ

綾野「ちっ、惜しかったか……」


恒一「(い、一瞬小椋さんのぽんぽんが見えてしまった……)」ドキドキ


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 12:34:47.64 ID:WLeFIPZJ0

恒一「……はぁ」

望月「どうしたの、榊原君?」

恒一「ちょっとね……」

勅使河原「んだよ、恋患いか?」

恒一「……似たようなもんかな」

望月「へぇ。相手はやっぱり見崎さん?」

恒一「見崎……あぁ」

恒一「(確かに見崎も……良いぽんぽんラインをしていたな……あぁっ!そう言わると、見崎、見崎ぃ!!」ガスガス

勅使河原「うがっうがっうがっ!」ドスドス

望月「さ、榊原君落ち着いて!僕たちが悪かったから、ね?それ以上膝蹴りを打ち込むとてっしーが死んじゃう!」

恒一「えっ、勅使河原……?あぁ、どうりで満たされないわけだ……」パッ

勅使河原「」

望月「榊原君……」

恒一「……小椋さん小椋さん小椋さん見崎見崎見崎小椋さん見崎小椋さん小椋さん見崎小崎さん見小椋さん小椋さん
見椋さ小椋見崎見崎小椋見崎小椋見崎小椋見崎……」ブツブツ

望月「さ、榊原君……!」ガクブル


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 12:42:19.23 ID:WLeFIPZJ0

バッチコーイ マカセロー

恒一「……勅使河原に悪いことをしてしまった」

恒一「(僕の体が求めている……蹴ることを。腹蹴りという衝動が僕を蝕む)」

恒一「……どうしたもんかな」

恒一「(……蹴りたい、どうすれば、誰もがハッピーエンドになる腹蹴りをすることができるんだろう……)」

恒一「……はぁ、難しいなぁ」

ドサッ

恒一「んっ……?」チラッ

赤沢「……」ファサッ

恒一「赤沢さん……」

赤沢「……聞いたわ、勅使河原の事。気に病むことなんてないわよ。どうせあいつが悪いんだから」

恒一「いや……今回は完全に僕が悪かったんだ。勅使河原は全く悪くないよ」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 12:42:50.36 ID:WLeFIPZJ0

赤沢「そう……恒一君が、ね」

恒一「失望した?」

赤沢「……まぁ、男の子だから。望月君を襲ってたら解からなかったけど」

恒一「……そっか。ありがとう」

赤沢「お礼を言われる筋合いなんてないわよ。それよりも……恒一君、すごく辛そうな顔してる……大丈夫?」

恒一「……なんとか」

赤沢「なんとか……ね。無理、しているのね」

恒一「そんなんじゃ……ないよ」

赤沢「嘘」

恒一「……赤沢さんには敵わないか」

赤沢「当然よ。この私を誰だと思っているの?」

恒一「……対策係の赤沢泉美さん」クスッ

赤沢「正解」ドヤァ


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 12:44:28.43 ID:ofo9TVwK0

…(無能)対策係の


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 12:47:38.00 ID:WLeFIPZJ0

赤沢「三年三組内の問題はこの私が全て請け負わせてもらう。今回も例外じゃないわ」

赤沢「さぁ恒一君。洗いざらい話してもらうわよ……何が、在ったの?」

恒一「……」

赤沢「……どうしても、言えない?」

恒一「……僕の話を聞いた、きっと赤沢さんは今度こそ本当に幻滅してしまうかもしれない」

赤沢「そんなことないわ――だって……」

赤沢「……友達じゃない」

恒一「赤沢さん……」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 12:48:39.46 ID:WLeFIPZJ0

赤沢「……さらに次のステップに進む為に、私は恒一君を何があっても見捨てたりしないわ」

恒一「……ありがとう、赤沢さん」

赤沢「恒一君……」

恒一「赤沢さん……実は僕」


綾野「あ、いずみー!」タッタッタッタッ

小椋「千曳先生が呼んでるー!」タッタッタッタッ


赤沢「!?」ドキッ

恒一「!!」ウズッ


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 12:58:00.03 ID:WLeFIPZJ0

綾野「あれーこういっちゃんもー?」ニヤニヤ

小椋「二人で何やってたのかなー」キーン


赤沢「あ、いや、えっとこれはそのっ」アタフタ

恒一「やっ……やめろっ……!」グワッ

恒一「(小椋さん……なんて無防備な姿で駆けてくるんだ……!両手を突っ張らせていることによって
制服が引き締められてあの美しいぽんぽんラインが浮き彫りに……!くっ、鎮まれ榊原恒一……!)」プルプル

恒一「――赤沢ぁ!!」

赤沢「ひゃ、ひゃいっ!?」


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 12:59:33.94 ID:WLeFIPZJ0

綾野「うぉっ!?」ビクッ

小椋「な、ど、どうしたの?」ズズッ

恒一「(止まった――よし、まだ理性があるうちに――!!)」

恒一「赤沢さん……お願いだ……僕を……!」ハァハァ

赤沢「恒一君、大丈夫!?汗、凄いわ!」

恒一「(くそ、言葉が上手くつむげない……!どうしても小椋さんに注意がいってしまう……!)」

恒一「(あぁぽんぽんぽんぽぽんぽぽんぽん毎日小椋さんとぽんぽんぽんぽぽぽんぽん見崎と並べてぽんぽんぽんぽぽぽぽんぽん……!)」

恒一「(――くっ、今、一瞬意識が飛んでしまった……!)」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:00:55.85 ID:WLeFIPZJ0

綾野「こういっちゃん!」ダッ

小椋「大丈夫!?」

恒一「来るなぁ!!」

綾・小「「!!」」ビクンッ

赤沢「恒一君……!」ブワッ

恒一「赤沢さん頼む――僕を――僕の――!!」

赤沢「うん……うん……!」ポロポロ

恒一「僕の腹を――思いっきり蹴ってくれ!」

赤沢「!!」

綾・小「「!?」」


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:01:46.06 ID:WLeFIPZJ0








鳴「了解した」










33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:02:54.33 ID:c4zefvLf0

えっ


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:05:53.41 ID:WLeFIPZJ0

鳴「……」ダダダダダダダダダダ

赤沢「あれは!」

綾野「そんな……」

小椋「見崎さん……!」

鳴「――赤沢さん。貴方には榊原君は救えない。彼を癒す方法を知りながら躊躇う貴方では彼の傍に居ても
彼を不幸にするだけ――」ダダダダダダダダダダダダ

鳴「――私は違う」

鳴「私は榊原君の願いをなんだって叶えてあげる。彼が猫語でしゃべれと言えばやるし猫耳と猫のしっぽを
付けて生活しろというのなら羞恥に悶えながらも必ず遂行してみせる」

鳴「貴方とは――覚悟が違うの」

赤沢「それ自分がやりたいだけじゃないの……?」

鳴「……――榊原君、今救ってあげるから――!」ダッ

恒一「――チェストぉ!!」ドスッ

鳴「ごふっ」


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:07:12.69 ID:c4zefvLf0

流石や


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:11:37.63 ID:WLeFIPZJ0

鳴「レロレロレロレロレロレロ」ドバァ

綾野「めーちゃん!?」

小椋「見崎さん!?」

恒一「そんな……やってしまった……うわぁ僕はもうおしまいだあああああああああああああ!!」ウワーン

赤沢「えっ……え?」

綾野「しっかりして――泉美……なんてことを……!」ワナワナ

赤沢「はぁ?わたしぃ!?」

小椋「泉美が榊原君の言うとおりにしていれば見崎さんも榊原君も傷つくことはなかったのに……!」キッ

赤沢「いやいやいやいや!私は悪くないわよ!」


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:12:45.76 ID:WLeFIPZJ0

鳴「ふた……りとも……あかざ……さは……悪く……ない……」

綾野「めーちゃん、無理しないで!」

小椋「意識をもちつづけて、見崎さん!」

鳴「わる……いのは……


――あたま――」ガクッ


綾野「めえええちゃあああああああああああああああああああああああああん!!」

小椋「見崎さああああああああああああああああああああああああああああああん!!」

恒一「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

川堀「ばっちこおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおい!!」ペンペン

中尾「まかせろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

赤沢「」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:15:14.44 ID:CJc84p/l0

マジキチ


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:28:03.51 ID:WLeFIPZJ0

 それからしばらくして、榊原君は私の前から姿を消した――

 それだけでなく、見崎さん、由美、彩、有田、の三人までも消えてしまった。ついでに中尾と川堀も――

 その失踪は当然として事件となり、現象の関係から元々警察の内部で夜見北中学校の異変に敏感になっていた人たちが、
日々積極的な捜査によって五人の捜索がなされるも――

 ――未だ、見つかってはいない。

「すいませんねぇ、お忙しい中、お呼びしてしまって」

「いえ……彼らが一日でも早く見つかってくれるのであれば、どんな協力だって惜しみません」

「いやぁ、ありがとうございます。では、早速お話を聞かせてもらいますよ」

「赤沢泉美さん」


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:28:46.32 ID:WLeFIPZJ0

赤沢「……どんなことでも聞いてください」

 ――もしも

「事件前日、貴方たち四人――」

 ――もしも、あのとき私が……

「榊原恒一さん、見崎鳴さん、小椋由美さん、綾野彩さんの四人」

 ――彼の言うとおりにしていれば――

「そして貴方を含めた五人」

 ――きっと、こんなことにはなっていなかったのだろう……

「一体あそこで何をしていたんでしょう?現場には大量の吐物、つまりはゲロがまき散らされていたわけですが――」

「――赤沢さん?」

赤沢「あ、はい……すいません」グスッ

「――詳しく、話を聞かせてもらいましょうか」

 
 私は、一生この罪を背負っていくのだろう……。

 無能の誹りを、受けながら。


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:29:31.28 ID:WLeFIPZJ0

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       \:::::::::::::::::::ヽ:::::ハ  丶  ....\\‘゚。、` ヽ。、o   .,′  ∠      おわり  !        >
       ノ:ハ::ハ:::::::::::ハ:::::l    / ー‐イ. \\゚。、。、o    /  .../_                 _ \
        ノハ:ハ::::ノ:ハ \:iー-v′::::::::!::::::. .ヽ ヽU  o   /   .. ̄ / /∨| /W\  /\|\  .|  ̄
          ∠く     \/.:.} V::ハハ:::ハ::`.`ヽU ∴l _.ノ        .//   |/     \/     \|
     / ̄ ̄\::::::::::\ヽ  /.:Vハ V::┬、ハノ:::/ . U :l
                                  |:!
                                  U


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:34:03.55 ID:NOHDW7i40


今まで見たマジキチSSの中でもトップクラスに何が書きたいかわからなかった


58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:39:07.08 ID:mo5s6lA00


よく分からなかった


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:39:49.10 ID:ofo9TVwK0

なぜに有田さんまで…?


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:47:00.23 ID:5MZnX19L0


感動した


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:50:41.01 ID:WLeFIPZJ0

〜インド〜

インド人「心頭滅却すれば火もまた涼し!」

恒一「ナマステ!」ナムッ

鳴「ナマステ!」ナムッ

綾野「ナマステ!」ナムッ

小椋「ナマステ!」ナムッ

有田「ナマステ!」ナムッ

インド人「カアアアアリイイイイイイ!!」


恒一「ふぅ……大分治まってきたかな……」


62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:51:20.38 ID:WLeFIPZJ0

鳴「榊原君んごふっ」レロレロレロレロレロ

恒一「あ、見崎ごめん!?」

綾野「こらこういっちゃん!何のためにインドに来たと思っているのごふっ」レロレロレロレロ

小椋「神仏の力を借りてその衝動を消しにきたのにまったく榊原君はごふっ」レロレロレロレロ

恒一「うわぁごめん!!三人とも見事なぽんぽんラインを露出した踊り子衣装なんてしているから僕どうして抑えられなくて!」アタフタ

恒一「ついでに有田さんもごめんっ!」ガスッ

有田「おうふごふっ(なんとなく付いて来たけどこの性活……イイっ……!)」レロレロレロレロ

恒一「折角修行するために父さんに連絡インドに来たというのに……」

インド人「人の心に悪魔住む仕方ない。でもそれ、必ず滅することできる」

恒一「インド人さん……」

インド人「共にマラを滅ぼそう、こーいち」

恒一「……はいっ!」

インド人「カアアアアアアアアアアアリイイイイイイイイイイ!!」

恒一「カアアアアアアアアアアアアアリイイイイイイイイイイイ!!」

〜終わり〜


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:52:13.34 ID:WLeFIPZJ0

これでどうだろう……蛇足感は否めないがすっきりしたと思う
そんじゃ読んでくれた人ありがとう
小椋さんへの腹蹴りは愛情だと思うんだ
そんじゃさよなら


65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:52:37.94 ID:nvpNyUJI0

お、おう…


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:53:37.72 ID:nzH5g8zf0

なにが起きたのか理解できなかった


69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 13:58:10.70 ID:Aq2u4oXy0

とりあえず乙
俺にはまだ早いようだ


この記事へのコメント

承認待ちコメント - - 2013年11月19日 21:51:08

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