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純「ダリィ」白望「ダルい」

引用元:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348917152/
     http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348923405/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/29(土) 20:12:32.41 ID:FsBNri4h0

シロのマイナーカプSSらしいぞ!
マイナーカプが苦手な人は気をつけろ!


塞「好きな人ができたァ!?」白望「うん」
http://ssweaver.com/blog-entry-1723.html
白望「芋けんぴ、髪に付いてたよ」
http://ssweaver.com/blog-entry-1729.html

一応前作だけどお話のつながりはないです


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/29(土) 20:15:38.28 ID:FsBNri4h0

前スレで次はてるてるにするって言ったけど、色々あって純くんになりました。仕方ないね


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/29(土) 20:17:40.74 ID:YdXoErZ00

イケメン×イケメンか
期待


リンク「うわあぁぁ怖いよナビィぃぃいいいい」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348918054/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/29(土) 20:27:34.04 ID:dwckcO500

ナビィ「リンク……リンク! 起きて!」

リンク「ん~……」

ナビィ「おーきーて! デクの樹サマがお呼びなの! 一緒に来て!」

リンク「ん……よう……せい……?」

ナビィ「私、妖精のナビィ! 貴方の相棒よ、よろしくね」

リンク「僕の……僕の相棒……!?」

リンク「うっぐすっ……うわあぁぁあああん」

ナビィ「っ!? ど、どうしたのいきなり泣き出して」

リンク「もっミドにっいじっぁっくえっうっ」

ナビィ「く、苦労してるのね……」


京太郎「な、なんだこの生き物は?」鬼巫女「……」ビクビク

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348932491/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/30(日) 00:28:11.13 ID:cg9gt6O+0

-永水女子高校-

小蒔「……」ドキドキ

初美「あ、姫様 それロンですー」

小蒔「ええ!?」

初美「8000いただきますよー」

小蒔「は、はい…お疲れ様でした…」

霞・初美・春「お疲れ様でした」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/30(日) 01:25:02.23 ID:cg9gt6O+0

あ、一応鬼巫女ってのはエイスリンが書いたあれだと思ってください

櫻子「向日葵に頭ナデナデされたい」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348882470/
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/29(土) 10:40:22.04 ID:3PH8/t3i0

櫻子「というわけで撫でろよ向日葵」

向日葵「・・・はぁ?」ペラッ

櫻子「頭を撫でろよ!!」

向日葵「いきなりなんなんですの?遂に頭でもおかしくなって・・・」パタム

櫻子「確かめるためにも撫でろよ!!!」

向日葵「・・・末期かもしれませんわ」


モバP「蘭子の発言を徹底的に曲解する」

引用元:
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/29(土) 21:56:12.80 ID:rB0kiucp0

神崎蘭子(14)
  



蘭子(ふぅ……今日のお仕事、大変だったなぁ)

蘭子(あ、プロデューサーさんだ)

蘭子「我が下僕よー!」

P「ん、蘭子?」

蘭子「闇に飲まれよ!」

P「……そうだったのか」

蘭子「……?」

P「蘭子の下着は黒なのかー」

蘭子「!?」


紅莉栖「全部思い出したら大変な事になってしまった……」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1342334340/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/15(日) 15:39:00.51 ID:hBIT7s6f0

紅莉栖「……」

紅莉栖(全部、思い出した……)

紅莉栖(α世界線で岡部と過ごした事、全部……)

紅莉栖「どうしよう……」

紅莉栖(全部思い出したせいで今まで以上に岡部の事、好きになっちゃった……)

紅莉栖「岡部が好き過ぎて胸が痛い……」


C.C.「今日は学校サボって私とデートしろ」 ルルーシュ「…は?」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1321405334/
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/16(水) 10:13:28.88 ID:zstfdAqW0

ルル「……いきなり何を言い出すかと思えば」

C.C.「不服か?」

ルル「不服だ」

C.C.「理解に苦しむ童貞坊やだな。私のような絶世の美人にデートを求められて断る男がどこにいる?」

ルル「自画自賛もいいところだろう、お前」

C.C.「それとも何だ、私をこの屋敷に置いたままで世間の目に晒すのが怖いのか」

ルル「……俺は今学校に向かう準備で忙しいんだが」

C.C.「全く、童貞のくせに女を囲うことを覚えてしまったモヤシっ子はこれだから困る」

ルル「朝一番からワケの分からない事を聞かされるという時点で、
   現状で一番困っているのは間違いなく俺だというのが根底にないのか、お前は……」


雪美「私と……P……ずっといっしょだから」


引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348836692/
4: 代行感謝 2012/09/28(金) 21:53:13.27 ID:neUErLUDO

ちひろ「あれ?プロデューサーさん、このチケットは…」

P「以前、ちひろさんとご一緒した店のチケットです。雪美を連れて行こうかと」

ちひろ「あそこは子供向けのメニューも多いですから」

P「ええ、だいぶ遅いご褒美です」

ちひろ「…遅いというか、この日狙いましたよね」

P「…あぁやっぱり分かるんですね」


華菜「人の心が読めるメガネ?」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348664062/
3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/26(水) 22:05:19.01 ID:vcXf/n1n0

華菜「華菜ちゃん凄いもの手に入れたし!」

華菜「これでキャプテンの心をのぞいてやるし!」


P「朝起きたら律子が隣にいた……」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348687032/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/27(木) 04:17:12.70 ID:VS/eBreU0


チュンチュン

P「……」

律子「……すぅ、すぅ……」

P「……」

P「どういうことなの……」


P「音無小鳥の休日」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348803036/
24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/28(金) 14:05:32.57 ID:/pG0EM940

小鳥「ふぁぁ…」(まだねむ…)

小鳥(でも休みの日に片付けないといけないし)

小鳥(まずは部屋の片付けからさっさと終わらせちゃいますか)

小鳥「よっこいしょっと」シャー

小鳥「今日もいい天気!掃除機はっと」

小鳥「空になりたい じ~ゆ~なそ~らへ~♪」ガー

小鳥「始まりはどこになっるっのっ?っと雑誌吸い込んじゃった」

ハルハハナヲイッパイサカセヨ~♪

小鳥「あら誰から電話からしら プロデューサーさんだわ」

P「もしもし、おはようございます」

小鳥「おはようございます プロデューサーさん どうしたんですか事務でわからないことでも?」

P「いや、そうじゃなくてですね。今日お休みですよね?何かご予定ありますか?」

小鳥「いえ、恥ずかしながらこれといって特にないんです…タハハ」


響「ぐがー ぐがー」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348706426/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/27(木) 09:40:26.73 ID:jbwJB0S40

響「ってそれイビキやーん!」

千早「……」

響「…イビキやーん」

千早「……」

響「……」

千早「……」

春香「あっ!響ちゃーん!」

千早「ブフォッ」


咲「和ちゃんと二人でお寝んね」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348755934/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/27(木) 23:25:34.61 ID:sRaeIqn/0

咲「ごめんねぇ……」

和「い、いえ (こ、これは……)」

咲「せっかくお泊りに来て貰ったのに、お布団用意出来なくて、1つのベッドで一緒に寝てもらう感じになっちゃって……」

和(昨晩、どうやって一緒のベッドで寝る展開に持ち込もうかと寝ずにずっと考えたのですが……)

咲「せ、狭くて嫌だよね?」

和「そ、そんな事ないですよ! (こんなあっさりと望んだ通りになるなんて……)」


京太郎「コーエー龍門渕から咲無双が発売したらしい」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348755954/
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/27(木) 23:29:50.02 ID:5r3AZm/n0

京太郎「今日は、咲無双の発売日だったっけか。清澄優勝記念に確か作られた無双シリーズの新作」

京太郎「予約してるし、コンビニに取りに行ってから部室行こうっと」





店員「あざーっした」

京太郎「さてさて、早速部室でプレイしてみますか」


櫻子「ひままごと!」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348674018/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/27(木) 00:40:18.35 ID:73pIiAtf0

トテトテ

櫻子「ふわぁ~……」ムニャムニャ

櫻子「今日は土曜日だし、向日葵と何して遊ぼっかなー」

櫻子「下僕を適度に楽しませてあげるのも主人のつとめ! 私えらい!」ムフー

【リビング】<ワイワイ

櫻子「お、花子と楓の声」

櫻子「!」ピコーン

櫻子「せっかくだし、向日葵んち行く前にちょっと可愛がってやるか!」

ガチャッ

櫻子「よーおふたりさ」


楓「花子ちゃんは浮気者なの!!」

花子「ご、誤解だし楓!!」


櫻子「!?」


憧「シズはあたしの嫁!」玄「違うもん!」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348501666/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/25(火) 00:47:46.18 ID:IxuENvOW0

玄「シズちゃんは私のものだもん!」

憧「あたしの方がシズにふさわしいし!」

玄「私の方が穏乃ちゃんのこと好きだもん!」

憧「ぐぬぬぬぬ」

玄「むむむむむ」


リンク「マスターソードから誰か出てきた……」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348589089/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/26(水) 01:04:49.29 ID:cwS6zmBB0

ファイ「……承認完了しました。おはようございます、マスター。少々お待ちください、この世界の言い伝え、仕組み、現状を把握しております……」

リンク「誰なんだ一体」

ファイ「申し遅れました、マスターソードの精、ファイと申します」

リンク「『退魔の剣』って呼ばれたこの剣に精なんて居たのか」

ファイ「この剣の所有者、つまりマスターが存在する限り、ファイは存在します」

リンク「そうなのか……つまり、俺よりも前にも所有者が居たと」

ファイ「イエス、初代マスターから数えて貴方は、2代目です」

リンク「2代目……ちなみにその初代マスターと最後に話したのはいつなんだ」

ファイ「ファイは長い眠りについていました。様々なことがあり、大地は育ち、国が出来、やがて『退魔の剣』と呼ばれるようになったのはつい最近のことです」

リンク「どれくらい眠ったか覚えてないのか」

ファイ「その確率が95%、いずれ思い出すかもしれません」

リンク「途方も無い話しだな、まず……俺はなんで成長したんだ?」

ファイ「それは、賢者が説明してくれます、それではマスター暫くファイは、マスターソードにて眠ります、何かありましたら十字キーの下を押してください」

リンク「あ、ちょ、おい!賢者って……」

ラウル「目覚めたかリンクよ」


岡部「未来へ……か」 鈴羽「リンリーン!」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348650012/
1: ※だーりん鈴羽ルートをやってなくても問題はねーです、たぶん 2012/09/26(水) 18:00:12.12 ID:81JnpXgw0

2010年 8月20日

~ラジ館屋上~



あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!


岡部「おれは ラジ館屋上で、2036年へと帰還する鈴羽を見送ったと
    思ったら いつのまにか、鈴羽を再び目にしていた」


な… 何を言っているのか わからねーと思うが。

おれも 何をされたのか わからなかった…。

頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか。

そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ。

もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…。