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欠損少女「やぁ」

5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/30(金) 21:55:55.12 ID:NAySGvUq0

男「おっす」

欠損少女「相変わらず元気そうだね」

男「まぁな。……調子はどうだ?」

欠損少女「すこぶる良いね。両足の感覚がまったく無いこと以外は」

男「じゃあ大丈夫だな」

欠損少女「もうちょっと遠慮は欲しいんだけどね。まぁ、変に気を使われるよりはマシか」

メリー「私メリーさん。今こたつの中にいるの」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/30(金) 15:39:41.20 ID:0n37fEW60

メリー「あなたもみかんをどうぞ」


一方通行「コンビニ、コンビニ」

元スレ:一方通行「コンビニ、コンビニ」
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1325248819/l50

二階堂「ポプラの弁当498円」

元スレ:二階堂「ポプラの弁当498円」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1321014632/

まどか「ほ、ほむらちゃんっって同性愛ってどう思う・・・?」

元スレ:まどか「ほ、ほむらちゃんっって同性愛ってどう思う・・・?」
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1325210376/l50

女「座敷童子がそこにいた」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/29(木) 11:59:52.13 ID:lx6g878m0

女「……寒い」

女(エアコンは……壊れてるんだった)

女(もう二月だし、いいかげんにコタツ出さないとな――めんどくさい)

女「と、言ってもいられないか……寒い。さむ死するわ、さむ死」スクッ

女「えっと……確かコタツ布団は押し入れだったわね……」ガラッ

少女「あっ」

女「え?」

少女「こ、こんにち――」

女「わあああああああああああああああああああああ!!!?」

少女「ごごごごごごごめんなさいごめんなさいごめんなさい!」

謎の少女がそこにいた。

マミ「大切な後輩」

元スレ:マミ「大切な後輩」
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1325162134/

シータ「パズーのカバンって何でも突っ込んでて不潔ね」パズー「」

春香「皆でサバゲーですよ、サバゲー!」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/28(水) 21:30:41.67 ID:5I7oBmbp0

赤チーム
春香、やよい、真、あずさ、美希、亜美


春香「765プロ~……ファイト~……」

やよい「うっうー! 目指すは一人撃破ですー!」

真「目標は、全員撃破だよっ」

あずさ「あらあら……ここはどこかしら~……?」

美希「絶対負けないの!」

亜美「真美と一対一してみたいなぁ……」


春香「皆でサバゲですよ、サバゲ!」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/17(土) 22:01:18.17 ID:d0kYd2FE0

P「皆、準備は良いか!?」



赤チーム
春香、千早、やよい、雪歩、真、貴音


春香「はい!」

千早「いつでもどうぞ」

やよい「うっうー! 頑張りますよー!」

雪歩「ま、まだ心の準備が……!」

真「よぉーっし……」

貴音「折角の催し、やはり負けたくはないものです」


さやか「ポッキーゲーム!」杏子「い、いぇーい…」

元スレ:さやか「ポッキーゲーム!」杏子「い、いぇーい…」
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1324880922/

妹「3、2、1…」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/26(月) 21:57:37.65 ID:u7QokSgW0

妹「どーん!!」

男「」

妹「」

妹「…ねぇ?」

男「ん?」

妹「なんか言わないの?」

男「言ってどうなんの?」

妹「…」シュン


綾乃「千歳と温泉旅行」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/29(木) 16:06:20.51 ID:KiiqNAcj0

「ねぇ綾乃ちゃん。温泉旅行行かへん?」

大学が長期休暇に入る直前、同居人の池田千歳が唐突にそんなことを言い出した。
彼女とは中学からの付き合いで、当時から私の事を色々と支えてくれている大切な友達だ。
中学卒業後は同じ高校に進学。
高校卒業と同時に恋人になり、少し遠い大学に一緒に通うために同棲を始めた。

それから二回目の冬。
就職活動が本格的に始まり、忙しくなる前に…ということだろうか。
二人きりの時間が減ってしまうことが少し淋しいと思っていた矢先にこの提案だ。
本当に私の事をよく見てくれているんだな、と嬉しくなる。

「温泉旅行ねぇ…」

「どうかな?綾乃ちゃんと温泉行きたいなぁ~」


不動遊星「ここが見滝原か……」

元スレ:不動遊星「ここが見滝原か……」
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1325048282/

娘「セック――」 男「言わせねーよ!?」 後

前→娘「セック――」 男「言わせねーよ!?」 前

282 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/28(水) 17:59:33.96 ID:DqR+DxUQ0

次の日。

俺の通う大学にて。

娘「おい男。何処を見ても若い男女しかいないぞ」

男「……だから来たくなかったんだよ」

 文化祭とかいう何処がどう文化的なのか理解に苦しむ大騒ぎ。
 
 その渦中で俺と娘は人いきれにのまれていた。

 どこもかしこもチャランポランな男女でごった返すここはまさにアウェイ。
 娘に『興味深いな。行ってみたい』と
 言われなければ絶対に来なかった。

娘「しかし、色んな屋台が並んでいるな」

 門をくぐってすぐのここは屋台ゾーン。

 何か食べ物が焼ける音。氷水がかき混ぜられる音。人を呼び込もうと大声で宣伝して回ってる男女の声。
 嫌って程に多様な物がごった返していた。

男「まあ、お祭りと同じ様なものだよ。中では文化系のサークルとかが色々やってるけど」

 去年は文化祭にも参加していたのだ。

 てきとーなサークルでスポーツ喫茶的なのをやっただけだが。


娘「セック――」 男「言わせねーよ!?」 前

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/28(水) 14:31:31.61 ID:DqR+DxUQ0

男「最近まで蝉がうるさいだとか、死ぬほど暑いだとか思ってたけど、もうすっかり肌寒いな。
  十月の終わりってこんなに寒かったっけ?」

 毎年経験しているはずなのに、季節の変わり目はいつも新鮮だ。
 寒空とはまだ言えないが、しかし両手をポケットに突っ込みたくなるぐらいにはしっかり寒い。

男「あー寒い。こんな時は恋人と手でもつなぎたいなー。なんて」
 
 恋人が居たことなんてないけど。だからこそそう思った。上京してからというもの、何故か時より人恋しい。
 今までそんな事無かったのに。


セイバー「問おう。貴方が私のご主人様(マスター)か?」士郎「え」

元スレ:セイバー「問おう。貴方が私のご主人様(マスター)か?」士郎「え」
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1325038892/