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真尋「クー子が風邪を引いたので看病する」クー子「・・・いぇい」

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1343102235/
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/24(火) 13:05:09.08 ID:NPayweOB0

――コンコン

クー子「・・・少年?」ケホケホ

真尋「クー子、起きてるの?」

クー子「うん、あまり寝付けなくて」

真尋「そっか、部屋入ってもいい?」

クー子「いいよ」

――ガチャ

真尋「具合はどう?」バタム

クー子「昨日よりは、楽になったかも」ボー

真尋「よかった。おかゆ作ってきたんだけど、食べれそう?」コト

クー子「・・・ええと」チラ

真尋「あー、まだ食欲出ないか。無理はしなくても」

クー子「そうじゃ、ないんだけど」モジモジ


真尋「最近ニャル子が可愛くてしょうがない」

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1342268858/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 21:27:38.08 ID:+fItqOYr0

ニャル子「真尋さん真尋さん!」

ニャル子「ねー真尋さんってばー」

ニャル子「呼んでみただけですよぅ」

ニャル子「えへへ……まひろ……さん……///」

ガバッ

真尋(夢、か……)

真尋(またニャル子の夢だ)

真尋(最近こんな夢ばかり見るな……)


真尋「丁寧語じゃないニャル子か…」

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1341761896/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/09(月) 00:38:16.83 ID:O9SDsX+sI


ニャル子「さあ、真尋さん!今日こそ私たちの愛を!」

真尋「おっ、おい!服を脱ぐな!!」

クー子「ニャル子…私と…一つになろう…」

ニャル子「なんであんたなんかと!私には真尋さんという人がいるんです!!」

ハス太「真尋くん…僕でもいいんだよ?」

ニャル子「ハスター君まで!真尋さんは私のものですよ!」

真尋「(……あれ?)」


真尋「ニャル子をかわいがってみよう」

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1341575934/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 20:58:54.56 ID:MWNDgKMzI


真尋「最近、僕が真酷と呼ばれつつあるけど…これはなんとかしたい」

真尋「僕に猛アタックしてくるニャル子をかわいがるとどうなるかな」

真尋「まあ、最初は>>5でもしようか」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 21:02:41.28 ID:Mb8BAoWl0

後ろからいきなり抱きしめる


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 21:04:08.72 ID:SVz5u7m7O

>>5
イイ…

ニャル子「えへへ……私たち新婚さんみたいですね……///」

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1341576438/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 21:07:18.22 ID:oL5s53iY0

──朝 真尋部屋

ニャル子「真尋さ~ん、朝ですよ~」ユサユサ

真尋「んぅ……」

ニャル子「ほーら、起きてください?」

真尋「ん……すぅ……すぅ……」

ニャル子「なんでそこで寝ちゃうんですか……おはようのキスしちゃいますよ?」

真尋「んぁ……ニャル子……おはよう……」

ニャル子「なんでそこで起きちゃうんですか……」シクシク


真尋「最近ニャル子が冷たい」

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1341406548/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 21:55:48.88 ID:v5V8K3r/0

──朝 八坂家

真尋「ニャル子、おはよう」

ニャル子「ん?ああ、おはようございます」

真尋「あれ、ハス太とクー子は?」

ニャル子「ああ、その二人なら幻夢郷のお仕事とお父さんのお手伝いだそうです」

真尋「毎回そのパターンだから突っ込むのがめんどくさくなってきたな……」


ニャル子「真尋さんを見つめ続けたらどうなるのか」

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1341052265/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/30(土) 19:31:05.21 ID:w1mvJkyL0

ニャル子「……」ジー

真尋「ん?どうした?」

ニャル子「……」ジー

真尋「なんだよ僕の顔に何か付いてるのか?」

ニャル子「……」ジー

真尋「ふんっ」プイッ

ニャル子「……えへっ」ニコッ

真尋「なっ……なんだよ……///」

ニャル子(可愛い……///)


ニャル子「なんでしょうか、この黒猫……?」

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1340540101/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 21:15:01.79 ID:VDMfcXPf0

真尋(ある朝のこと。普通の少年がベッドから目覚めると猫に変身していた)

真尋(という冗談は置いといて、これは一体どういう状況だ?またニャル子がなんかやったのか?)

ニャル子「まっひろさーん!朝ですよー!……あれ?」

真尋(ニャル子が来た、とりあえず布団に潜っておくか)

ニャル子「あれ?真尋さん?隠れてるんですか?」

真尋(……ニャル子がなんかしたにしては様子がおかしいな)

ニャル子「あ、あれ?真尋さん、どこ行っちゃったんですか?まさか布団に潜ってるわけじゃ」バサッ

真尋「ふにゃん」

ニャル子「うわわっ!なんでしょう、この黒毛玉は」


真尋「寝たふりしてクー子をやり過ごそうとしたらキスされた」 前半

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1340119016/
11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 00:58:53.67 ID:PLccOawQ0

真尋(んん・・・朝か・・・まだいつもの時間まで少しあるな、10分くらい横になっててもいいか・・・)

コンコン

クー子「……少年?」

ガチャ

クー子「……少年、起きて、朝ごはん作って」

真尋(もうちょっと横になっときたいんだ、スルースルー)

クー子「……起きないなら仕方ない」

チュッ

真尋「」


真尋「寝たふりしてクー子をやり過ごそうとしたらキスされた」 後半

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1340119016/
前→真尋「寝たふりしてクー子をやり過ごそうとしたらキスされた」 前半

真尋「クー子、ちょっと変身してみてくれ」クー子「…?」

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1340452578/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 20:56:18.28 ID:6ZYCPkKY0

真尋「いや、特に深い意味はないけど」

クー子「…別に構わない」

真尋「よし、じゃあ早速」

クー子「…わかった」


ボワアアァァァ


クー子「…変身した」

真尋「じゃ、ちょっとそのまま楽にしててくれ」

クー子「…?」

真尋「…」カチャカチャジィィィ

クー子「」



ニャル子「ふふふ…ついに手に入れましたよ…宇宙媚薬っ…!」

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1339939154/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/17(日) 22:19:14.90 ID:r82jHLXq0

ニャル子(あまりにも強力すぎて向こうでは法的にアウトなんですけど…)

ニャル子(ここは地球なのでだいじょぶですねっ!)ワーイ

ニャル子(これを真尋さんの晩御飯に混ぜて…)ドバッ

ニャル子「ぐふふ…」

ニャル子「さぁ、真尋さん!ご飯でっすよーぅ!」

ニャル子「…」ニヤニヤ


クー子「…少年と精神を入れ替えた」

引用元: ・http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1339679584/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/14(木) 22:13:04.13 ID:vFBhpXNi0

真尋「……ん?」パチン

真尋「ふわぁ~あ…」ムクッ

真尋「あ、あれ?なんか体がヘンな感じだぞ…」

クー子「…おはよう、少年」ガチャッ

真尋「あぁ、おはようクー……えぇっ!?」

真尋「ぼ、僕!?僕が…いる!?」

クー子「…少年と精神を交換してみた」

真尋「何やってんだお前!?」



真尋「ニャル子を前から抱きしめたらどうなるか」

URL:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1339247518/
8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:19:00.72 ID:lLVNVAWh0

ガバッ

ニャル子「わひゃっ!?ま、真尋さんいきなりどうしたんですか!?」

真尋「………」ギュッ

ニャル子「あ、あーなるほど!遂に真尋さんもデレ期に突入したんですね分かります」

真尋「………」ギュゥゥ

ニャル子「あ、あの……」

真尋「…………」

ニャル子「え、えーっと、この状態は何といいますか、ちょびーっとだけ恥ずかしいかなーって」

真尋「…………」

ニャル子「あ、あぅぅ………」

真尋(可愛い)



ニャル子「ほほー、ここが見滝原ですか!」

URL:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1339301091/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/10(日) 13:04:51.00 ID:xp4C0KQ00

真尋「なんで僕も行かなきゃならないんだよやめろよ絶対巻き込まれるだろ絶対嫌だからな」

ニャル子「真尋さんが突っ込んでくれないとボケが飽和して世界が崩壊しちゃうんですよ?」

真尋「な、なんだってー」

ニャル子「とにかく、見滝原市に出現したイレギュラーとやらの調査、付き合ってもらいますからね!」

真尋「僕じゃなくてもさぁ…クー子とかハス太でも突っ込みはできるだろ」

ニャル子「クー子たちは置いてきた…今回の戦いについていけそうにない」

真尋「僕の方が足手まといだろうに」

ニャル子「いつかクー子が言ってたでしょう。真尋さんは支援ユニットなんです」

ニャル子「ほら、もっと隣接して支援深めてエンディング変えましょう?ね?」スリスリ

真尋「前作の主人公が竜人と人間のハーフということになるあのシリーズか」ゴツン

ニャル子「そう考えるとロイ×ソフィーヤは正義ですね。ハーフ同士で」ヒリヒリ

真尋「あ?レイ×ソフィだろ」

ニャル子「レイなんて双子で絡んでればいいんですよ!」

真尋「エンディング変わるのリリーナだけだから」

ニャル子「ぐぬぬ」



真尋「ニャル子を無視し続けたらどうなるか」

URL:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1338823496/
15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/05(火) 00:45:29.86 ID:XFfUXW4F0

真尋「あいつらが来てからというもの、まともに土日を過ごせた試しがないな、たまにはゆっくり休ませてほしいもんだ」

真尋「大体ニャル子が原因でいままで事件に巻き込まれてきたし、土日の間くらい強行的に無視したら何も起きないんじゃねえかな…」

真尋「大丈夫、2日くらい、土日くらいなら何も起きないはずだ、無視すれば何とか休めるはず、明日起きたら決行だ」


クー子「……少年、今夜だけ、いっしょに寝る」真尋「え、え?」

URL:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1338290240/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 20:17:20.39 ID:LycZdN8U0

クー子「……地震、こわい」


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 20:19:52.74 ID:5TWVRlW60

はよ...はよ...



クー子「……ニャル子ラブホテル行こ?」

URL:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1337008712/
18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/15(火) 01:25:14.87 ID:8peDP0jn0

ニャル子「冗談じゃねーですよ!私がラブホテルに行く相手は真尋さんだけですよ!」

クー子「……そんなことを言わずに」

ニャル子「しつこいですね!私がラブホテルに行く相手は真尋さんだけですよ!」

クー子「……残念」

ニャル子「いいですか!私がラブホテルに行く相手は真尋さんだけですからね!」 チラッ

クー子「……ニャル子、もうわかったから」

ニャル子「いいえ、わかってません!私が行く相手は真尋さんだけなんです!ね、真尋さん!」 チラッ!チラッ!

真尋「え?なんだって?」

ニャル子「……そうですか、どこぞの友達が少ない主人公のように聞こえないフリでスルーですか」

真尋「いや、本当に聞いてなかった。おまえの声そのものを」

ニャル子「もっとひどいじゃないですか!」


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