スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

のび太「スターフォックス……?」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1352106017/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/05(月) 18:00:17.82 ID:Rh3p5Ann0

<惑星フィチナ>

ギュゥゥゥゥン……! キイィィィィン……!

各々自慢の戦闘機を駆り、激戦を繰り広げる戦士たち。

ファルコ「フォックス、危ないっ!」

ウルフ「落ちろ、キツネ!」バシュッ

フォックス「しまった!」

ズガァンッ!

フォックス「うわぁぁぁぁぁっ!」ヒュルルルル…

すると──

バシュンッ!

ウルフ「ヤツのアーウィンが……消えやがった!?」


しんのすけ「ねぇねぇおねいさぁんピーマン食べれる~?」長門「……」

引用元:
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/10/04(木) 01:51:23.56 ID:TBJQl9S80

「オラのかあちゃんケツでかい~♪」
 
「おらのとうちゃん足くさい~♪」




「お?」


・・・・・・・



「おぉ?何か見えるゾ?」


「女の人の絵…もしかしてエッチなほん!?」


「ほっほほぉ~い!」



アックマン「ハンター試験?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区) 2012/09/24(月) 16:29:21.32 ID:UeJaR3ls0

鬼「あぁ、占いババ様直々のご命令だ」

アックマン「占いババ様がぁ?」

鬼「そのハンター試験とやらに合格して、ハンター証を取って来いとの事だ」

アックマン「おい、鬼……そのハンターってのはなんだ?」

鬼「世界中に居る珍獣・怪獣の保護や狩り、希少な鉱石・宝石の入手。はたまた賞金首を狩るといった」

鬼「占いババ様のいる近辺では稀な職業らしい」

アックマン「ふぅむ……中々面白そうだな、ぬはは!」

アックマン「しかし、俺様を選んだ理由が分からんな」

鬼「お前は占いババ様の戦士の仲で腕がたつんだろ?なら、選ばれて当然じゃないか」

アックマン「それもそうか……ぬは、ぬは、ぬははは!!」



紗羽「ちょっと田中ー!」 田中「はい」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1350291378/
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/15(月) 17:59:09.28 ID:L27r6ehn0

田中「なんだよ?」

紗羽「は? 今なんて?」

田中「く……な、なんでしょうか」

紗羽「よろしい。口のきき方には気を付けること」

田中「はい……わかりました」

紗羽「よし。じゃあ、この鞄持って行ってくれる?」

田中「えっ、でもお前チャリじゃ……」

紗羽「お前?」

田中「さ、紗羽さまは自転車通学では?」 ピクピク

紗羽「今日、雨降ってるから電車なの。何のため思ってるの?」

田中「はい」

紗羽「わかったら、ちゃっちゃと傘をさす!」

田中「了解です……」


翔太郎「赤坂美月、か」フィリップ「ダブルキャストだね」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1350043806/
1: ◆ynV98nmqxA 2012/10/12(金) 21:10:06.89 ID:V8wTfaHei

※このSSで登場する1998年発売のPSゲーム「ダブルキャスト」の主人公にあたる人物の名をアンソロジーコミック参考で柏原にしています


木胡桃「横浜デート!」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1349787200/
1: ◆1BrjSSUSHI 2012/10/09(火) 21:53:20.08 ID:Cdp9oxuV0

今日はマリーさんとデートです
なぜ、こういうことになったかというと
マリーさんが、言っちゃいけないことを言ったから!

*・゜゚・*:.。..。.:*・゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*

木胡桃「友達に写メ送っちゃおうかなー」

魔梨威「友達ぃ?」

木胡桃「・・・・・・」あぅぅ

*・゜゚・*:.。..。.:*・゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*


田中「沖田、本当に行っちまうんだな」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1349758914/
3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/09(火) 14:05:56.40 ID:zXrg6v800

奥都「紗羽、来月で学校辞めるってホント!?」

紗羽「うん。一応、卒業扱いだけどね」

有田「えー!? じゃ、卒業式も出れないの!?」

紗羽「ごめんね。もう、決めちゃったから」

奥都「うそー……マジなんだ……」

有田「紗羽の隠れファンクラブ会員たちが泣くよ?」

紗羽「そんなの居ないって! もー。」



田中「……」


シェリー「ここはマール王国よ」ほむら「マール王国・・・」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1349665745/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 12:09:05.49 ID:5lN2kND40

ほむら(また失敗した・・・・・・)

ほむら(それに少しずつ世界も変わっている)

ほむら(これ以上こんなことしてていいのかしら・・・)

ほむら(まどかが死ぬのは運命なのかしら)

ほむら(いいえ、ここで終わらせたら全てが終わる・・・)

ほむら(今度こそ・・・)


ハニー・ポッター「私が、魔法使い?」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1349613059/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/07(日) 21:30:59.23 ID:1ab1nhPr0

ハニー「それで、その魔法界っていうのは、この私を楽しませてくれるわけ?」

ハグリッド「……」

ダドリー「ブヒィー!ブヒィー!」

ピアーズ「踏んでください!踏んでくださいハニー姐さん!!」

バーノン「小娘、やめろ!やめろ!また方々に頭を下げんといかんだろうが!ダドリーの友達をかかとで踏みつけるのはやめんかぁああああ!」

ペチュニア「ダドちゃん!坊や!そんな小娘の靴を舐めちゃダメ、ダドちゃん!!」

ハグリッド「……こりゃぁおったまげた。見た目はリリーに……中身はジェームズそっくりになっちょるとは」

ハグリッド「……お、俺も踏んじょくれるか?ハニー?」

ハニー「えぇ。なるほど。中々魔法界もやりやすそうね?」


クッパ「ガッハッハ、珍しいカメだな」宇水「何が可笑しい!!!」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1349260268/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/03(水) 19:31:08.65 ID:5NsTYBrk0

ザッ、ザッ、ザッ……

宇水(……どこだ、ここは?)

宇水(いよいよ国盗りが始まるというから)

宇水(私は琉球から京都に向かっていたはずなのだが……)

宇水(どういうわけか、いつの間にやら)

宇水(周囲から聞こえてくる音という音が、聞き慣れぬものばかりになってしまった)

宇水(私はちゃんと京都に向かえているのか?)

宇水(いや、そもそもここは日本なのか……?)


ハリー「宿題で潰れる休日」ロン「全く、ホグワーツってステキだよな」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1349422886/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/05(金) 16:41:26.01 ID:LWGSjliQ0

湖のほとり

ロン「優しい先生に楽しい授業、それに、やり応えのある山のような宿題」

ハリー「いたせりつくせりだよ、あぁ」

ロン「アンブリッジなんて、君に熱心な指導をするあまり、『僕は嘘をついてはいけない』って拳に直接刻ませちゃうんだもんな」

ハリー「教師の鑑だね」

ロン「おまけに奴さんの授業の方も、マーチン・ミグズがおったまげるようなハラハラドキドキの教科丸写しときた」

ハリー「心臓がいくつあっても足りないよ、我慢の限界って意味でね」

ハーマイオニー「……ねぇ二人とも。アンブリッジに不満があるのも分かるけれど、口より羽ペンを動かしていただけないかしら」

ハリー「不満なんてもんじゃないよ、ハーマイオニー。マーリンの、あれさ」

ロン「髭だね、もちのロンで」

ハーマイオニー「やる気がないのなら、帰らせていただくわよ?」

ハリー「勘弁してよ、ハーマイオニー」

ロン「君がいないと僕らは、この宿題を終わらせるまでの間に七年生になっちまうぞ」

ハーマイオニー「だったら真面目にやって頂戴!もう!」


球磨川(女装)「ねえねえ善吉ちゃん、超大好きなんだぜ?」

引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1349161238/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/02(火) 16:00:38.93 ID:2cnmC6Xp0

善吉「……は?」

球磨川「あれ、おかしいな。僕の声が聞こえなかったのかな?」

球磨川「ならもう一度告白してあげるよ、あのね、善吉ちゃ───」

善吉「いや、待ってくれッ! いやいや待ってください球磨川先輩ッ! 
   そのアンタの格好に対しても突っ込みが追いついてませんから!」

球磨川「おいおい。僕と善吉ちゃんの仲じゃあないか、
    そんな他人行儀な謝礼行儀な口調と呼び名はやめてよ」

球磨川「──気軽に禊きゅんって呼んでくれても構わないんだよ?」

善吉「」